【これだけ!】深すぎる引き出しの「上の空き」がもったいない!
【これだけ!】深すぎる引き出しの「上の空き」がもったいない!
食器棚の引き出しが深くて、デッドスペースをうまく活用したい!
こんなお悩みにお答えします。
今回は、食器棚の引き出しのデッドスペースを有効活用できる方法を分かりやすく紹介します。
この記事を読めば、この方法を試したくなる、そんな記事です。
キッチンの引き出し、実は「上半分」が空いてませんか?
無理に積み重ねると下のものが取り出しにくいし、かといってそのままでは収納不足。
そんな悩みを一瞬で解決し、収納スペースを「1.5倍」に広げてくれる魔法のアイテムを見つけました。
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解決策:山崎実業 tower「伸縮キッチン引き出し中ラック」
収納のプロも愛用する山崎実業 towerシリーズの「伸縮キッチン引き出し中ラック」です。ここがすごい!3つのポイント:①「2階建て」収納が作れる
引き出しの中に棚を作ることで、今まで空気を収納していた「上の空間」に物が置けるようになります。②横幅が自由自在
③出し入れを邪魔しない
実践:収納力が「1.5倍」になった!
私の場合、お皿を積み重ねていたので、下のお皿を取りづらく、下のお皿を取ろうとして、よくお皿を割ってしまいました。それが、2段にすることで、スペースが増え、お皿の種類ごとに分けれるので、むちゃくちゃ快適です。
このラックの活用法
このラックを導入すれば、こんな活用法があります。背の低いスパイスボトルや、平らな保存容器。これらを重ねずにラックの上に並べるだけで、下のスペースには背の高い油のボトルや大鍋を収納したまま、上段に新しい収納エリアが誕生します。
まとめ
今回は、【これだけ!】深すぎる引き出しの「上の空き」がもったいない!についてお話ししました。買い足す前に「空間を分ける」のが正解!
新しい棚を買ったり、無理に断捨離したりする前に、まずは今の引き出しの「高さ」をフル活用してみてください。
towerの伸縮ラックなら、設置するだけで「収納力1.5倍」が現実になります。キッチンのごちゃつきが解消されると、毎日の料理のスピードも上がりますよ!
リンク
最後まで読んでいただきありがとうございました。
はつごかんでした。
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