ルーフェンのバスケットカバーなくても使える?

ルーフェンのバスケットカバーなくても使える?


しつもん

生ごみ処理機「loofen」(ルーフェン)のバスケットカバーなくても使える?


こんなお悩みにお答えします。

今回は、生ごみ処理機「loofen」のバスケットカバーなくても使えるのかを分かりやすく紹介します。

この記事を読めば、ちょっと高いけど、生ごみ処理機「loofen」がほしくなる、そんな記事です。

実際に半年間、毎日使い続けてみてきづいたことをまとめました。

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バスケットカバーなくても使える!


カバーなしで使ってみたところ、問題なく使えました。

念のため、Loofen(ルーフェン)公式サイト を確認しました。


引用元:Loofen(ルーフェン)公式サイト


公式HPはこちら >> Loofen(ルーフェン)公式サイト > よくある質問 > 消耗品 

公式サイトでも、カバーなしでも使えるということなので、問題なさそうです。

カバーありのメリットとデメリット

実際にカバーありで、使ってみて感じたメリットですが、何といっても、簡単に捨てれるところがいいと思います。

それと、汚れが容器につきにくいと思います。

カバーをしても、カバーをしなくても、容器の中は野菜の汁などで汚れます。

その汚れ方がカバーありだと、汚れが少ない感じがして、お手入れが楽チンなのがカバーありのメリットだと思います。

ただ、デメリットはただ1つ。

カバーの値段がちょっとお高いのが、難点です。

*参考までに。バスケットカバーの値段が、だいたい20枚入りで約3,400円ほどします。

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私にとってのカバーなしのメリットとデメリット



我が家は畑の土づくりのために、Loofenで乾燥した生ごみを利用しています。

土の中に、ポイッて捨てれる方が使い勝手がいいので、カバーなしの方が楽チンです。

デメリットとしては、容器の中の汚れが毎回洗わないと気になる感じがあります。

容器の汚れがシミになったりしない?

普段の容器の感じがこちらです。

汚れどうでしょうか。キレイですよね。

カバーなしだと、汚れががっつりつきますが、普段使っている食器用洗剤で充分キレイになります。

私は、月1回は、ふきんをハイターにつける容器を、Loofen(ルーフェン)の容器にしたりして使っています。

Loofenの中に入れてもいいけど、私は入れていないもの

魚の骨は入れていません。

魚などを入れたとき、部屋中に「うぇっ」という臭いが充満したので、やめています。

普段のごみだと、臭いはほとんどなく、気になりません。

乾燥具合はどう?

夜に1日の生ごみを入れて、次の日の夜に交換するというサイクルで使っていますが、パリパリになります。





ちょっとおいしそうなぐらい、パリパリになりますが、パリパリになりにくいものがあります。

パリパリになりにくいもの

実際、私がルーフェンに入れてみて、パリパリにならなかったものです。

 キャベツの芯
 肉厚な玉ねぎ
 なすびの実
 メロンの皮
 りんごの実

水分が多い感じのもの、分厚い生ごみは、しな~っていう感じとなり、パリパリになりにくいです。

ひと手間かかりますが、少しでも薄くカットして入れると、パリパリに近い感じです。

フィルター交換はいる!

バスケットのカバーはなしでOKだとしても、フィルターの交換は必須です。

公式サイトでは、3カ月から6カ月程度での交換をすすめられていますが、半年間使っていますが、今のところ、いやな臭いを感じないので、交換せずに私は、使っています。(自己責任でお願いします。)

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どこで買うのがお得?

私は、自治体の助成金(¥30,000)を使って、Amazonのサイトから購入しました。

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公式サイトからは、クーポンが配布されていて、¥10,000オフのクーポンが出ています。

また、公式サイトには、自分が住んでいる自治体が助成金対象なのかを調べることができます。

公式HPはこちら >> Loofen(ルーフェン)公式サイト 

はつごかん

色:スモーキーグレーは、他の色と比べて、¥4,400円ほど高いです。



まとめ

ルーフェンのバスケットカバーなくても使える?についてお話しました。
ごみ捨ての重さがかなり軽くなってから、もうloofen(ルーフェン)なしの生活は考えられないです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

はつごかんでした。

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